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2010年12月 9日 (木)

日韓弁護士会共同シンポジウム「戦争と植民地支配下における被害者の救済に向けて~韓国併合100年を機に過去・現在・未来を語る~」

http://www.nichibenren.or.jp/ja/event/101211_3.html
韓国併合から100年を経た今、過去の歴史的事実の認識の共有に向けた努力を通じて、日韓両国・両国民の相互理解と相互信頼が深まることが、未来に向けて良好な日韓関係を築くための礎であると考えます。   今回のシンポジウムでは、大韓弁協と日弁連の弁護士らがこの問題の解決の方向性と実現するための方策について検討します。    
PDF チラシ(PDF形式・158kB)                     

日時     2010年12月11日(土)10:00~16:00(開場9:30)
場所     東京国際交流館「プラザ平成」3階国際交流会議場
(東京都江東区青海2-2-1 新交通ゆりかもめ「船の科学館」東口徒歩約3分)(→会場地図)
参加費等     参加費無料・申込不要・同時通訳付
内容(予定)    

    * 【第1部】 基調報告
      日本弁護士連合会
      大韓弁護士協会
        【第2部】 パネルディスカッション
      テーマ1 日本軍「慰安婦」問題
      テーマ2 強制連行・強制労働問題について
      テーマ3 その他の未解決な課題について
      〔パネリスト〕
      日本側弁護士・韓国側弁護士・政治家・学者
主催     日本弁護士連合会 大韓辯護士協會
問合せ先     日本弁護士連合会  人権部人権第一課
TEL:03-3580-9815/FAX:03-3580-2896

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